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        <title>東京都公立小学校長会</title>
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            <title>令和８年度　第１回地区校長研修会・連絡会</title>
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            <description><![CDATA[４月２０日（月）、なかのZEROにて、第１回地区校長研修会・連絡会を開催しました。荻久保副会長の開会の言葉により会が始まり、初めに松原会長から挨拶・会務報告がありました。会長からは、今年度の活動への意気込み、学校の安全対策について、日本教育新聞への寄稿について（「対話の重要性」「若手教員の挑戦支援」「教育観の更新」の3点を新任管理職へ）、新体制について（役員の退任紹介 会長代理の職を設けた経緯）、デジタル教科書について、始業式の時期について、全国の学校統廃合の動向について、次期学習指導要領における学習評価に関する検討状況について、学習指導要領のデジタル化に伴う教員業務の変化について等の話がありました。引き続いて松原会長から令和８年度の役員のうち会長代理、筆頭副会長、各副会長が紹介され、拍手で承認されました。次に坂西会長代理から各部長の紹介があり、拍手で承認されるとともに、監事、事務局、各部副部長、委員長の紹介がされました。続いて坂西会長代理から挨拶・会務報告として、東京都公立小学校長会について（結成来80年。1259校所属）、会長代理職の設置の経緯について、今年度の方針について（昨年度の「つながる」「学ぶ」「届ける」を継続。地区代表校長研修会の内容充実と関係団体との連携強化）等の話がありました。続いて、桐井筆頭副会長から会務報告として、都幹事の役割について（研修会で得た国や都の最新情報を地区校長会に伝達。7つの部のいずれかに所属して活動を推進）、第１回部会の開催についての話がありました。次に副会長会務報告に入り、髙瀬副会長からは、担当業務について（研究発表会やＷＥＢ調査等）、関連会議の報告について（デジタル教科書に関する指針は9月頃提示予定。全国学力調査の全ＣＢＴ化は令和9年度から。）等の説明が、荻久保副会長からは、担当業務について（厚生部としてカンファレンスの案内等、情報部としてＨＰ等での迅速な情報発信等）の説明が、飯塚副会長からは、担当（対策）関連会議の報告について（教員養成課程の免許単位数の削減→質の向上）の報告がありました。次に各部報告に入り、各部長より「第１回地区校長会長研修会・連絡会（6/9）」について、「校長会報」の発行等について、令和９年度への予算要望について、令和８年度会費等の納入について、令和8年度教育講演会（7/4 六本木・ハリウッド大学院大学 講師 田村 学文科省主任視学官 テーマ「多様な子供たちの「深い学び」を確かなものに―学習指導要領の改訂を視野に入れて―」）について、都小研究発表会（2/4 国分寺市立第四小学校）について、人権教育研究協議会の開催について、教育庁指導部・人事部との連絡会について、ＷＥＢ調査依頼について、会員の弔慰・傷病見舞金等の対応について、令和７年度末60歳校長・退職校長感謝の会（6/23）について、55歳からの退職準備説明会（8/29）について、隔遠地校訪問（6/8 八王子市立恩方第二小学校）について、多摩地区校長会長研修会・連絡会（6/15）について、島しょ訪問（9/3・４ 三宅地区）について、「HP・クラウド」の活用について、「HP 地区校長会紹介」について、機関誌「情報」の発行及び「校長会年報」についての説明等がありました。次に、定期総会要項を基に令和8年度の常任幹事・幹事の所属確認があり、令和8年度第77回 定期総会・研修会要項の審議に入りました。まず、江口庶務部長から定期総会の開催概要と次第について（5/12 銀座ブロッサム）、飯塚副会長から令和7年度事業報告について、栗林会計部長から令和7年度決算報告について、森田監事から令和7年度会計監査報告について、坂西会長代理から令和8年度活動方針（案）について、髙瀬副会長から令和8年度事計画（案）について、栗林会計部長から令和8年度予算（案）について説明等がありました。江口庶務部長から質疑を促した後に、会員の拍手により承認を確認し、本承認内容で総会に提案する旨を表明しました。最後に事務連絡へ移行し、北條事務局長から、本日の配布物について（会長宛開催通知、会計担当者宛開催通知、総会における新会員指定席案内→常任幹事経由で地区配布）、次回以降の配布資料について（メール・クラウド・HPからダウンロード・持参→不達時は連絡を。添付は予告メール後に送付）、関ブロ山梨大会について（未申込者へ周知済）、総会の出席者・委任状について、会員名簿について（紙配布済、後日データ配布）、次回「第2回地区代表校長研修会・連絡会」について（6/2 日本赤十字社東京支部）等の話があり、荻久保副会長の閉会の言葉で閉会となりました。その後に各部会が開催され、今年度の活動方針・計画の確認や、役割分担等が行われました。詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関誌「情報第587号」（令和8年５月初旬発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 19:05:41 +0900</pubDate>
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            <title>第２回地区校長研修会・連絡会</title>
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            <description><![CDATA[３月３日（火）、なかのZEROにて、第２回地区校長研修会・連絡会を開催しました。飯塚副会長の開会の言葉により会が始まり、初めに松原会長から挨拶・会務報告がありました。会長からは、日頃からの全連小・都小に対するご理解ご支援、ご尽力への感謝、今年度の制度・政策等における教育現場の環境改善に向けた動きの共有（国：給特法改正、教職調整額の引き上げ、学級担任加算の開始、都：「学校と家庭・地域とのより良い関係づくりに係るガイドライン」の策定など）、全連小・都小の活動と研究課題（対策部・調査研究部の調査協力への感謝。大阪大会に合わせ、研究主題の更新検討。）、国の最新施策の共有（学級規模・養護教諭配置など）、道徳教育アンケートへの協力依頼、児童生徒の自殺が起きたときの背景調査の指針について（都からの資料紹介）等の話がありました。次に佐藤会長代理から会務報告があり、会長代理からは人事異動に対する所感、都小研究発表会への謝意、都小の活動の年間総括と感謝（各地区の特色を共有して全体像を俯瞰して考える場の意義、本年度の常任幹事・幹事の発信努力への謝意）、都小副校長会研究発表大会での講師講演の紹介と示唆について等の話がありました。続いて、坂西筆頭副会長から会務報告があり、筆頭副会長からは活動運営についての反省や要望等について（地区代表校長研修会・連絡会:事前テーマ提示、座席配置、ライブアンケート等の工夫を継続。定期総会の運営: 総会議事の短縮要望、都教委説明の具体化要望。配布物・作成物:情報提供方法の最適化を検討。）の話がありました。次に副会長挨拶・会務報告に入り、飯塚副会長からは、北方領土返還要求全国大会について、中教審教員養成部会小学校作業部会についての報告が、髙瀬副会長からは、全連小研究主題の改訂について（新研究主題:「自ら未来を切り拓き 多様な人々とともに豊かな社会を創り出す 人財の育成を目指す小学校教育の推進」）、全連小の研究領域・分科会の再編（13分科会→12分科会）について、副主題（都）の改訂について等の説明が、安部副会長からは、島しょ訪問・隔遠地訪問についての謝意と、来年度に向けての協力の要請がありました。次に各部報告に入り、各部長より「校長会報182号」の郵送（年度内に各地区での配送依頼）について、令和８年度教育庁所管事業予算・定数等について、令和8年度教育講演会について（7月4日（土）午後3時、六本木・ハリウッド大学院大学、講師 田村 学（文科省 主任視学官）、テーマ「次期学習指導要領の動向と小学校教育の展望」）、教育庁指導部との連絡会（2/17）について、令和7年度研究発表会・分科会記録について（紙版・PDF版を配布済）、厚生部各事業終了について、機関誌「情報第585号」について（5日発行）、「情報第586号」について（3月中旬発行予定）、令和7年度「校長会年報」について（印刷会社より常任幹事の学校へ直接送付予定）等の報告及び各部事業への協力に対する謝意がありました。事務局からは、２月依頼の報告文書の提出について（3月決定不可の場合は4月、令和8年度の常任幹事・幹事へ引継ぎ要）、研究発表会分科会記録について（紙配布は必要部数を同封、他会員向けにはホームページに掲載）、関ブロ山梨大会・全連小北海道大会の事務手続きについて（資料の配布）、公費支出関連書類について（全地区へ配布）、郵送費削減について（持ち帰り協力を依頼）等の話がありました。その後の情報交換では、次期学習指導要領改定、令和10年度からの全連小新研究主題報告を踏まえた次年度の教育課程の工夫等について、グループに分かれて話合いを行いました。最後に髙瀬副会長の閉会の言葉で散会となりました。詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関誌「情報第586号」（令和8年３月中旬発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 10:41:09 +0900</pubDate>
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            <title>第９回地区代表校長研修会・連絡会</title>
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            <description><![CDATA[２月２日（月）、日本赤十字社東京都支部にて、第９回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました。安部副会長の開会の言葉により会が始まり、初めに研修として、対策部特別支援教育委員長 小林邦子校長より特別支援教育委員会の調査報告をいただきました。その後校長会運営に入り、初めに松原 修会長から挨拶・会務報告・講話がありました。会長からは、全連小の次期研究主題について、文部科学省幹部との意見交換の内容について、次期学習指導要領改訂の全体スケジュールと進捗状況（調整授業時数制度、「学びに向かう力、人間性等」の評価方法、資質・能力の示し方、新しい用語の整理、デジタル学習指導要領の機能強化、三本柱など）について、最新版の論点整理について、学級担任手当について等の話がありました。続いて各副会長から会務報告があり、飯塚副会長からは、東京都いじめ問題対策連絡協議会と教育庁人事部との連絡会の報告が、髙瀬副会長からは、都小研究発表会についてと、関ブロ山梨大会や全連小北海道大会についての話が、荻久保副会長からは、令和7年度に60歳を迎える校長への記念品贈呈への協力依頼が、安部副会長からは東京都公立小中学校の事務職員の研究大会についての報告がありました。情報交換では、松原会長の講話（次期学習指導要領、調整授業時数制度、学級担任手当など）を踏まえ、次年度の新たな取組等について、グループに分かれて協議しました。各地区の状況を基に、有意義な協議が行われました。協議終了後に、各部長から、「校長会報182号」の執筆への協力について（感謝）、令和7年度都小研究発表会について（確認）、令和9年度都小研究発表会の分科会の割り振りについて（決定）、第２回教育庁人事部との連絡会の報告について、次年度の隔遠地訪問先（八王子市立恩方第二小学校）と島しょ地区訪問先（三宅地区）について、「情報第585号」の配信について、「令和7年度校長会年報」の執筆への協力について（感謝）の話がありました。最後に事務局から２月・３月の提出物及び引き継ぎに関する連絡があり、飯塚副会長の閉会の言葉で散会となりました。詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関誌「情報第586号」（令和8年３月下旬発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 15:50:09 +0900</pubDate>
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            <title>第８回地区代表校長研修会・連絡会</title>
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            <description><![CDATA[１月９日（金）、なかのゼロにて、第８回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました。安部副会長の開会の言葉により会が始まり、初めに研修として、対策部教育予算委員長 町田元彦校長より教育予算委員会の調査報告をいただきました。その後校長会運営に入り、初めに佐藤会長代理から挨拶・会務報告がありました。会長代理からは、今年度の本会の活動を振り返り、地区代表校長研修会・連絡会を通して都小の学びが充実してきたこと、代表者による報告及び調査・分析が学びの充実の礎となっていることへの感謝、講演会は授業改善と未来の子どもたちの学びをテーマに次年度も継続していく等の話がありました。続いて坂西筆頭副会長からは、12月６日に開催された日本教育会東京都支部講演会の内容について、今年度の都小の活動・運営に対する反省及び要望の提出について（補足）の話がありました。続いて講演・発表として、佐藤会長代理から、テーマを「若手育成について考える～大学4年生への講義経験を通して～」と題してお話をいただきました。情報交換では、佐藤会長代理の講演を踏まえ、「人材育成」をテーマにグループに分かれて協議しました。各地区の状況を基に、有意義な協議が行われました。協議終了後に、各部長から、「校長会報182号」の原稿提出締め切り（1月22日）について、令和7年度都小研究発表会について（確認）、令和9年度都小研究発表会のテーマ及び発表地区の調整について、人権教育特別委員会の報告について、「情報第584号」の配信について、「令和7年度校長会年報」の原稿提出締め切り（1月6日）についての話がありました。次に芳賀厚生部長から、「令和7年度児童生徒の自殺予防に関する普及啓発協議会（南関東ブロック）」の報告があり、最後に事務局から次年度年間予定表について等の連絡があり、坂西筆頭副会長の閉会の言葉で散会となりました。詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関誌「情報第585号」（令和8年３月上旬発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 29 Jan 2026 09:01:24 +0900</pubDate>
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            <title>第７回地区代表校長研修会・連絡会</title>
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            <description><![CDATA[12月４日（火）、なかのゼロにて、第７回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました。飯塚副会長の開会の言葉により会が始まり、初めに研修として、調査研究部健全育成・学校要望等委員長 棗 まゆみ校長より健全育成・学校要望等委員会の調査報告をいただきました。その後校長会運営に入り、初めに松原会長から挨拶・会務報告がありました。会長からは、今年度の全国大会・地区大会についての所感、義務教育等教員特別手当について、能登半島地震における石川県ＰＴＡの活動について等の話がありました。次に佐藤会長代理から挨拶・会務報告がありました。会長代理からは、保護者対応に関する都教委のガイドラインについて、東京都教職員研修センター運営協議会にて出された課題やその改善の方向性について、都小研究発表会について等の話がありました。続いて坂西筆頭副会長からは、都小の役員が全連小役員を兼ねている役職※について、今年度の都小の活動・運営に対する反省及び要望の提出についての話がありました。次に各副会長からの報告で、飯塚副会長からは、来年度に向けた始業式・入学式の実施形態について（現状把握のために挙手調査を実施）、髙瀬副会長からは、全国学力・学習状況調査の質問紙について（ランダム方式へ）と都小研究発表会について、荻久保副会長からは、全連小広報部からの依頼等について（次年度寄稿への協力依頼、今年度の協力への謝意）の話があり、情報交換へと移りました。情報交換では、テーマを「始業式・入学式について（教育課程の編成）」と題し、グループに分かれて協議しました。各地区の状況を基に、有意義な協議が行われました。協議終了後に、各部長から、「校長会報182号」の編集計画及び発行について、令和7年度都小研究発表会要綱について、人権教育特別委員会の開催（12月23日）について、「情報第583号」の配布について、「令和7年度校長会年報」の執筆依頼についての話がありました。次に竹花調査研究部長から、「令和7年度東日本大震災被災地（福島）視察・懇談会」の報告があり、最後に事務局から、令和８年度の関ブロ山梨大会分散会・全連小北海道大会の分科会希望調査への協力依頼があり、荻久保副会長の閉会の言葉で散会となりました。詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関誌「情報第584号」（令和8年１月６日発行予定）を御覧ください。 ※ 都小 全連小 会 長 → 全連小会長 対策部担当副会長→ 常任理事（全連小対策部長） 調研部担当副会長→ 常任理事（全連小調研部長） 情報部担当副会長→ 常任理事（全連小広報部長） 会長代理 → 理事（庶務部） 筆頭副会長 → 理事（広報部） 対策部長 → 理事（対策部） 会計部長 → 監事 庶務部長 → 基金管理運営委員 調研部長 → 調研担当連絡会 情報部長 → 広報担当連絡会]]></description>
            <pubDate>Mon, 15 Dec 2025 14:01:03 +0900</pubDate>
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            <title>第6回地区代表校長研修会・連絡会</title>
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            <description><![CDATA[11月18日（火）、日本赤十字社東京都支部にて、第６回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました。 荻久保副会長の開会の言葉により会が始まり、初めに研修として、まず調査研究部教育課程委員長 加瀬幸司校長より教育課程委員会の調査報告を、次に対策部教育改革委員長 白鳥 聡校長より教育改革委員会の調査報告をいただきました。 その後、校長会運営に入り、初めに佐藤会長代理から挨拶・会務報告がありました。会長代理からは、全連小福岡大会と指定都市静岡大会についての参加報告、台風で甚大な被害を受けた八丈島の小学校３校に対して支援金を都小から送ったことの報告、保護者対応に関する都教委のガイドライン（骨子案）について等の話がありました。続いて坂西筆頭副会長からは、日本教育会全国教育大会（大阪大会）の報告、日本教育会東京都支部講演会（12月６日）についての話があり、情報交換へと移りました。 情報交換では、テーマを「教育課程について」と題し、グループに分かれて協議しました。各地区の状況を基に、有意義な協議が行われました。 協議終了後に、松原会長から挨拶・会務報告がありました。会長から全連小の地区大会の状況報告、第２回地区校長会長研修会・連絡会における文部科学省 武藤久慶初等中等教育局教育課程課長による講話について、全連小福岡大会開会式挨拶「変わらないために、変わり続ける」について、中教審教育課程企画特別部会論点整理について等の話がありました。 次に各副会長からの報告で、飯塚副会長から全連小３地区対策担当者連絡協議会及び教育関係２３団体集会の報告、髙瀬副会長から全連小３地区調研担当者連絡協議会の報告及び都小研究発表会の開催予定周知、荻久保副会長から小学校時報12月号（全連小福岡大会特集）についての話がありました。 続いて各部長から、「校長会報181号」発行について、諸費用納入状況について（御礼）、「情報第582号」の配布について、「令和7年度 校長会年報」の執筆依頼についての話がありました。 最後に事務局から、各種報告書の確認、年度末60歳会員の氏名表記の確認、都小研究発表関係報告の締め切り確認などについて依頼があり、髙瀬副会長の閉会の言葉で散会となりました。 詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関誌「情報第583号」（12月８日発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 21 Nov 2025 10:24:50 +0900</pubDate>
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            <title>第2回地区校長会長研修会・連絡会</title>
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            <description><![CDATA[11月４日（火）、なかのゼロ西館にて、第２回地区校長会長研修会・連絡会を開催しました。 安部副会長の開会の言葉により連絡会が始まり、初めに研修として、文部科学省 初等中等教育局教育課程課長 武藤久慶 様より、「生成ＡＩ時代、GIGAスクール時代の学習指導要領改訂の方向性」と題し、ご講演をいただきました。内容は、以下の通りです。 ⑴次期学習指導要領改訂の背景となる社会変化 ⑵生成AI時代に求められる人間の能力と役割 ⑶GIGAスクール構想とICT活用の本質 ⑷日本の教育が抱える課題 ⑸課題解決に向けたアプローチと次期学習指導要領の方向性 これからの学校経営を考える上で有益な情報を数多くご示唆いただきました。 その後、校長会運営に入り、初めに松原会長から挨拶・会務報告がありました。会長からは、来年度に向けた校長同士の情報交換の重要性、学習指導要領改訂への備え、政府目標達成のための「業務量管理・健康確保措置実施計画」について等の話がありました。 次に佐藤会長代理から、台風22・23号で甚大な被害を受けた八丈島の小学校３校に対して義援金を都小から送る提案が示され、校長会長一同に諮られました。本件は満場一致で承認され、それを受けて、八丈町立三根小学校川畑校長から謝辞と、現状報告がありました。坂西筆頭副会長からは、負担金・特別分担金納入状況についてと日本教育会第２回講演会について、飯塚副会長からは、令和８年度文部科学省概算要求の概略について、髙瀬副会長からは、全国学力調査のCBT化についてと教師を取り巻く環境整備特別部会について、荻久保副会長からは、速報等を活用した広報活動への協力についてと機関誌や年報等の記事作成への協力依頼について、安部副会長からは、島しょ地区訪問（八丈地区）についての報告と、島しょ地区の有為な人材確保に向けた協力依頼がありました。 次に、各部長から、令和９年度都小研究発表会分科会の調整について、第69回都小研究発表会参加者数等について、ブロック別人権教育研究協議会について、WEB調査２について（回答協力への御礼と今後の予定）、60歳校長状況調査について（協力への謝辞）、都小ＨＰ「各地区校長会の紹介」更新依頼について、令和７年度「校長会年報」の原稿執筆について（依頼）の説明がありました。 最後に荻久保副会長から閉会の言葉があり、感染症対策の注意喚起と次期学習指導要領に向けた心構えが共有され閉会となりました。 詳しくは、各地区の校長会長にお聞きいただくほか、機関誌「情報第582号」（11月25日発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 11:17:25 +0900</pubDate>
            <guide>130986231@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/130986231?tm=20251112111725</guide>
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            <title>第5回地区代表校長研修会・連絡会</title>
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            <description><![CDATA[10月７日（火）、なかのゼロ西館にて、第５回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました。 安部副会長の開会の言葉により連絡会が始まり、初めに研修として、対策部人事対策委員長 野崎徳道校長（板橋区立板橋第十小学校）より、WEB調査１についての調査報告がありました。 その後、校長会運営に入り、初めに松原会長から挨拶・会務報告がありました。会長からは、校長が行う人事に関する所感、歴代会長との意見交換からの学び、全国学力学習状況調査に関する提言（公表方法他）、文部科学省への概算要求と意見交換（学校業務３分類への措置等）、次期学習指導要領の改訂に向けた動向について等の話がありました。佐藤会長代理からは、全連小福岡大会に向けて（学びの更なる充実）、論点整理について（問題解決型の学習過程の重視）、保護者対応に関する動向について等の話がありました。坂西筆頭副会長からは、負担金・特別分担金納入状況について、令和6年度末60歳校長状況調査（冊子）の発行（配布協力依頼）について、飯塚副会長からは、来年度の文部科学省概算要求の概略について、安部副会長からは、島しょ地区訪問（八丈地区）についての報告と御礼がありました。 次に、情報交換として「人事・人材育成の課題や工夫」について、グループに分かれ協議しました。各地区の状況を基に、短時間ではありましたが活発に協議が行われました。 続いて、各部長から、第２回地区校長会長研修会・連絡会について、令和7年度第69回都小研究発表会開催通知について、令和8，9年度の都小研究発表会について、ブロック別人権教育研究協議会について、WEB調査２について（回答協力への御礼と今後の予定）、島しょ地区訪問（八丈地区）について（報告及び御礼）、都小ＨＰ「各地区校長会の紹介」更新依頼について、全連小からの執筆依頼等について（協力への御礼等）の説明がありました。 最後に事務局から、令和８年度都小行事予定案について、教育研究助成の応募について、関ブロ新潟大会報告書について（名簿の確認及び参加者への配布）、令和8年度関ブロ山梨大会・全連小北海道大会参加者割当（地教委への予算要望用資料）についての説明がありました。 詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関誌「情報第582号」（11月25日発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 11:07:43 +0900</pubDate>
            <guide>130986022@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/130986022?tm=20251112110743</guide>
        </item>
            <item>
            <title>第4回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました</title>
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            <description><![CDATA[９月２日（火）、日本赤十字社東京都支部にて、第４回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました。 飯塚副会長の開会の言葉により連絡会が始まり、初めに研修として、教育庁指導部主任指導主事 鈴木 輝様より「デジタルを活用したこれからの学び」と題してお話をいただきました。 その後、校長会運営に入り、初めに松原会長から挨拶・会務報告がありました。会長からは、全連小地区大会等の報告、文部科学省への予算要望活動について、次期学習指導要領論点整理について、中教審教育課程企画特別部会について等の話がありました。佐藤会長代理からは、都議会各会派への要望書の内容及び提出について、指定都市小学校長研究協議会静岡大会（町田市発表）について等の話がありました。坂西筆頭副会長からは、日本教育会東京支部第１回講演会の報告、島しょ地区訪問（八丈地区）の予定について、飯塚副会長からは、WEB調査１への協力に対する御礼、WEB調査２への協力依頼、髙瀬副会長からは、教育講演会の報告、全国的な学力調査に関する専門家会議の報告、中教審環境整備特別部会の報告、荻久保副会長からは機関誌「情報」執筆への御礼、退職準備説明会の報告がありました。 次に、情報交換として「デジタルを活用したこれからの学び」について、グループに分かれ協議しました。各地区の状況を基に、短時間ではありましたが活発に協議が行われました。 続いて、各部長から、「校長会報第181号」の編集計画について、区市町村教育長会長予算要望訪問の報告、諸会費負担金等納入状況について、令和６年度特別分担金決算報告及び７年度納入について、教育庁指導部との連絡会の報告、ブロック別人権教育研究協議会について、都小研究発表会紀要原稿について、研究発表地区の今後の日程について、令和９年度関ブロ埼玉大会発表分科会・分散会の決定について、ＷＥＢ調査２の依頼について、教育庁人事部との連絡会の報告、都議会各会派ヒアリングの報告、60歳校長状況調査について、退職準備説明会の報告、都小ＨＰ「各地区校長会の紹介」更新依頼等についての説明がありました。 最後に、事務局から特別分担金の納入事務手続き・領収書についての説明がありました。 詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関誌「情報第581号」（１０月１日発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Wed, 10 Sep 2025 13:38:46 +0900</pubDate>
            <guide>130216286@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/130216286?tm=20250910133846</guide>
        </item>
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            <title>教育庁指導部との連絡会（第１回）</title>
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            <description><![CDATA[７月15日（火）、都庁にて「令和７年度 教育庁指導部と東京都公立小学校長会との連絡会（第１回）」が開催されました。教育庁指導部は18名、都小からは14名が出席しました。 はじめに、本連絡会の会長である東京都教育庁指導部長の山田道人様のご挨拶があり、その後、都小 佐藤友信会長代理の挨拶がありました。 教育庁指導部からは、「いじめ総合対策【第３次】」の策定、グローバル人材育成に係る事業、聴覚障害理解に関する映像教材「みんなで話そう初めての手話」、「副籍交流事例集」の4点について説明がありました。 その後、デジタルを活用したこれからの学びの推進と、各学校における安全教育の推進の2点について都小としての要望を伝え、協議を行いました。その際、教育庁指導部からは、各種資料を基に丁寧に説明をいただきました。 最後に、今後も教育庁指導部と都小とは、情報や課題の共有など連携を密にし、共に課題解決に当たっていくことを確認しました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 22 Jul 2025 14:28:10 +0900</pubDate>
            <guide>104976355@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/104976355?tm=20250722142810</guide>
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            <title>都小　教育講演会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/104963919?tm=20250717162454</link>
            <description><![CDATA[７月12日（土）、六本木にあるハリウッド大学院大学・ハリウッド美容専門学校にて、令和７年度 東京都公立小学校長会「教育講演会」を開催いたしました。毎年、ハリウッド大学院大学・ハリウッド美容専門学校にご協力いただきまして、会場とさせていただいております。今回も都内各地域から多くの方の参加がありました。 初めに、佐藤会長代理から挨拶があり、その後、ハリウッド大学院大学学長・ハリウッド美容専門学校理事長である山中祥弘様より、ご挨拶いただきました。山中様からは、初等教育におけるデジタル教育や主体性を育むことへ期待することについての他、「これから将来の日本を背負っていく人たちは間違いなく先生方の教え子ですから、どうぞよろしくお願いします。」との励ましの言葉もいただきました。 続いて、松原会長から、今回ご講演いただく講師の東京学芸大学教職大学院教授 堀田龍也先生の紹介があり、講演が始まりました。 堀田先生からは、テーマを「次期学習指導要領の検討状況とデジタル学習基盤」と題し、次期学習指導要領を検討している教育課程企画特別部会の部会長代理及びデジタル学習基盤特別委員会の委員長を務めている立場から、その検討状況も含めてお話をいただきました。 まず、これからの日本における人口減少に伴う社会状況の変化等から、一人一人が自律的な学習者となることの重要性が示され、そのために情報活用能力がこれからの時代にとても大事であり、学びの主体性を保証する学びのスキルとなるというお話がありました。 次に、ファーストＧＩＧＡの成果として、写真等を提示しながら、具体的な学びの状況や学びやすさを視点とした紹介がありました。 さらに、次期学習指導要領に向けての現在の検討状況やワーキンググループの状況が丁寧に説明され、情報活用能力の要素の再定義や育成のイメージ等についても説明がありました。 講演の中での「少なくとも、私たちが受けてきた教育と同じことを再生産していたら、うまくいきません。それなので、ぜひ校長先生方にリーダーシップを発揮していただいて、これからの社会で必要な力の育成を全面に出してほしいと思います。」、「これから管理職のマネジメントは、人のマネジメントの他、教育課程のカリキュラムのマネジメントがより一層重要になります。」との言葉には、参加者である多くの管理職が気を引き締めたに違いありません。 多くのご示唆をいただき、明日からの学校経営について希望をもって考える貴重な機会となりました。最後に、髙瀬副会長からの謝辞をもって、閉会しました。詳しくは、機関誌「情報第580号」（8月上旬発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 16:24:54 +0900</pubDate>
            <guide>104963919@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/104963919?tm=20250717162454</guide>
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            <title>第３回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/95370931?tm=20250707144049</link>
            <description><![CDATA[７月１日（火）、なかのゼロ西館にて、第３回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました。 荻久保副会長の開会の言葉により連絡会が始まり、初めに研修として、関東ブロック新潟大会の発表内容・要旨報告があり、国立市立国立第五小学校 白鳥 聡校長、墨田区立業平小学校 伊藤 康次校長からご報告いただきました。 その後、松原会長から挨拶・会務報告がありました。会長からは、隔遠地校訪問や関東ブロック新潟大会についての御礼と感想、今後予定されている都教委との意見交換について、学習指導要領改訂の動きについて、骨太の方針（経済・財政運営と改革の基本方針2025）について、WEB調査活動の意義及び協力依頼についての話がありました。 佐藤会長代理からは、会務報告としては、学校と家庭・地域とのより良好な関係づくりに係る有識者会議について、令和６年度末60歳校長・退職校長感謝会について等の話が、今後の予定としては、都指導部・人事部との連絡協議会や都議会各派への要望活動についての話があり、都小によるWEB調査、全連小による全国調査への協力の必要性が語られました。 また、坂西筆頭副会長からは日本教育会東京都支部講演会及び校長会報第180号について、各副会長からは全日本教職員連盟定期大会について、全連小WEB調査について、令和６年度末60歳校長・退職校長感謝会、隔遠地校訪問、多摩地区校長会長研修会・連絡会に関して話がありました。 続いて、情報交換として「学校安全」についてグループに分かれ協議しました。各校、各地区の状況を基に活発に協議が行われました。 その後、各部長から、教育長への予算要望の進捗について、特別分担金の納入について、教育講演会（7/12）の開催について、都小研究発表会について、人権教育関連（人権教育特別委員会等）について、都小第１回WEB調査（7月31日まで）について、55歳からの退職準備説明会（8/30）について、島しょ地区訪問（八丈島）について、「校長会年報」地区校長会活動報告書作成の依頼について説明がありました。 最後に髙瀬副会長から閉会の言葉があり散会となりました。 詳しくは、機関紙「情報第580号」（８月１日発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Mon, 07 Jul 2025 14:40:49 +0900</pubDate>
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            <item>
            <title>第１回校長会長研修会・連絡会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/94962050?tm=20250623180415</link>
            <description><![CDATA[６月10日（火）、なかのZEROにて、第１回校長会長研修会・連絡会を開催しました。 安部副会長の開会の言葉により連絡会が始まり、初めに研修として東京都教育庁総務部調整担当課長 木村優也 様、同指導部指導企画課長 藤田修史 様より「不審者侵入対応の留意点」と題してお話しいただきました。 その後、校長会運営に入り、初めに松原会長から挨拶・会務報告がありました。会長からは、第76回東京都小学校長会定期総会・研修会の御礼、連携と情報発信を大切にして国に声を届けていくこと、自身の思い「夢を語り、未来の教育を描く。」について、国の動向として「給特法」の改正案及び中央教育審議会教育課程企画特別部会の審議についての話がありました。 佐藤会長代理からは、都小の学ぶ場の充実とそこで出た声をしっかりと都へ届けていくこと、「学校と家庭・地域とのより良好な関係づくりに係る有識者会議」について、自身の思い「熱量をつないで一枚岩になる。」についての話がありました。 続いて、坂西筆頭副会長、各副会長から自己紹介（担当の内容等）をしました。 次に、情報交換として「学校安全・防犯対策」についてグループに分かれ協議しました。各地区の状況を基に活発に協議が行われました。 最後に、各部長と事務局から自己紹介（担当の内容）及び諸連絡をし、荻久保副会長の閉会の挨拶をもって終了しました。 詳しくは、機関紙「情報第579号」（７月中旬発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Mon, 23 Jun 2025 18:04:15 +0900</pubDate>
            <guide>94962050@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/94962050?tm=20250623180415</guide>
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            <title>第２回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/94528147?tm=20250606095855</link>
            <description><![CDATA[６月３日（火）、日本赤十字社東京都支部にて、第２回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました。 髙瀬副会長の開会の言葉により連絡会が始まり、初めに研修として、関東ブロック新潟大会で発表を行う、渋谷区立加計塚小学校 平野真由美校長、小金井市立本町小学校 佐藤 歩校長から発表を行っていただきました。 その後、校長会運営に入り、初めに松原会長から挨拶・会務報告がありました。会長からは、都小総会・研修会及び全連小総会・研修会のお礼、給特法改正案について、質の高い探究的な学びの実現について（情報活用能力との一体的な充実）等の話がありました。 佐藤会長代理からは、都小総会・研修会のお礼及び報告と、学校と家庭・地域とのより良好な関係づくりに係る有識者会議に関連しての話がありました。坂西筆頭副会長からは、都小総会・研修会のお礼、日本教育会東京都支部総会について、髙瀬副会長からは、校長会報・機関誌「情報」・校長会年報の発行及びホームページの運用の見直しについて、安部副会長からは、隔遠地校訪問及び多摩地区校長会長研修会・連絡会についての話がありました。 次に、情報交換として「教育課程の工夫」について、グループに分かれ協議しました。各校の状況を基に、活発に協議が行われました。 続いて、各部会から、校長会報の原稿依頼、会計担当校長研修会・連絡会の報告、教育講演会・令和８，９年度の研究発表予定・都小研究発表会、令和６年度末60歳校長・退職校長感謝会、隔遠地校訪問及び多摩地区校長会長研修会・連絡会、都小ホームページ「各地区校長会の紹介」作成依頼等についての説明がありました。 最後に、事務局から関ブロ新潟大会、全連小福岡大会、日本教育会の加入手続き等についての説明がありました。 詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関誌「情報第579号」（７月７日発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 06 Jun 2025 09:59:48 +0900</pubDate>
            <guide>94528147@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/94528147?tm=20250606095855</guide>
        </item>
            <item>
            <title>全国連合小学校長会　第77回定期総会・研修会が開催されました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/94484289?tm=20250529130604</link>
            <description><![CDATA[５月23日（金）、ニッショーホールにて、全国各地から約400名の方が集まり、第77回全国連合小学校長会定期総会・研修会が開催されました。 開会の言葉、国歌斉唱、役員紹介の後、全連小会長である松原会長の挨拶がありました。会長からは、関係各位への感謝の言葉の後に、５月８日に都内の小学校で発生した教職員が暴行を受けた事件について、関係者へのお見舞いとともに、いかなる理由であっても、暴力をもって自らの主張を通そうとする行為は断じて許されるものではないことの表明及び危機管理や環境整備の重要性、警察・学校・教育委員会の有機的な連携の必要性等のお話がありました。また、植村前会長が全国連合小学校長会の活動の価値や意義として挙げた「つながり」「学び」「国に声を届ける」という三つの柱は、今後の全連小活動の大切な羅針盤であると述べ、「つながり」については、「地域を越え、時間を越えた校長同士の出会いと絆を太くすること」と説き、「学び」においては次期学習指導要領策定に向けた審議の内容（教育課程編成に係る各校の裁量の拡大によって生まれる余白等）について、「国に声を届ける」においては給特法改正案が衆議院で可決されたことについて触れながら、校長のビジョンとリーダーシップの重要性や、社会的関心が高まる中での校長の責務について語られました。最後に、全国連合小学校長会のスローガンとして掲げた使命と、今後に向けた展望及び決意を示されました。 その後、文部科学大臣 あべ俊子 様の代理として文部科学省文部科学戦略官 今村聡子様、全国都道府県教育長協議会会長 坂本雅彦 様の代理として全国都道府県教育長協議会事務局長 滝沢 毅&nbsp;様、全連小顧問代表 三上裕三 様から御祝辞をいただきました。そして、退任役員感謝状・記念品贈呈の後、退任役員代表として、前会長 植村洋司 様から御挨拶をいただき、開会式が終わりました。 続いて、議長団が選出され、会務・事業報告があり、議事が行われました。第１号議案から第５号議案までありましたが、令和６年度の決算の承認、令和７年度の全国連合小学校長会活動方針、各部（対策・調査研究・広報）活動、会計予算、宣言議決に関してすべて承認されました。 午後からは研修があり、文部科学省の方から講演、行政説明がありました。まず「今後の小学校教育の方向性について」と題して、初等中等教育局教育課程課長 武藤久慶 様より、御講演いただきました。また、初等中等教育局財務課長 安井順一郎 様、児童生徒課長 千々岩良英 様、学校情報基盤・教材課長 寺島史朗 様から、次期学習指導要領に向けて現時点で押さえておくべき点や、教師を取り巻く環境整備、いじめ・不登校支援対応、GIGAスクール構想の推進などについて行政説明がありました。 閉会式では、今年度の全連小の全国大会が開催される福岡県の松本 剛会長から、福岡大会についての紹介と案内がありました。 定期総会・研修会の詳しい内容は、機関紙「情報第578号」（６月中旬発行予定）で御確認ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 29 May 2025 13:07:23 +0900</pubDate>
            <guide>94484289@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/94484289?tm=20250529130604</guide>
        </item>
            <item>
            <title>令和7年度　東京都公立小学校長会　第76回定期総会・研修会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/94413088?tm=20250515174853</link>
            <description><![CDATA[５月９日（金）銀座ブロッサムにて、令和７年度第76回定期総会・研修会を開催しました。安部副会長による開会の言葉の後、国歌斉唱、そして、松原会長、佐藤会長代理の挨拶がありました。会長からは、新会員に向けての激励、植村前会長下での２年間を振り返って、日本の学校教育の新たな転換期（給特法の改正や次期学習指導要領など）、小学校長会が一致団結していくことなどについてのお話が、会長代理からは、校長としてのリーダーシップの本質について、熱量をつないで一枚岩となり都小の新たな歴史を創っていくことなどについてのお話がありました。 その後、坂本 雅彦 東京都教育委員会教育長の代理として教育庁指導部義務教育指導課長 毛利 元一 様、都小第29代会長 向山 行雄 様より御祝辞をいただきました。 荻久保副会長による来賓紹介の後、新会員の紹介、そして、新会員を代表して墨田区立第二寺島小学校 冨永 央星 校長が挨拶をしました。続いて、会則改訂の承認、役員・監事、事務局員紹介の後、議事を行いました。昨年度の事業報告、決算に関して、また、今年度の活動方針、事業計画、予算に関して承認されました。 議事終了後には、研修として、東京都教育委員会による行政説明がありました。教育庁指導部からは、義務教育指導課長 毛利 元一 様より「教育活動の充実に向けて」と題して、デジタルを活用したこれからの学び、学力向上に関わる事業の推進、小学校教科担任制等推進事業、特別活動カンファレンスなどについて説明がありました。 人事部からは、選考課長 石毛 朋充 様、人事給与情報課長 菊地 文孝 様、職員課主任管理主事 佐藤 達哉 様より、小学校教員の確保状況、東京都公立学校教員等奨学金返還支援事業、採用時における教員免許状の書面確認、給料支払明細等電子交付みなし調達、教職員による事故防止に向けた様々な取組等について説明がありました。 最後に荻久保副会長の閉会の言葉にて、本会は終了いたしました。 定期総会・研修会の内容は、参加された校長先生からお聞きいただくほか、機関紙「情報第578号」（６月中旬発行予定）で御確認ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 15 May 2025 17:50:26 +0900</pubDate>
            <guide>94413088@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/94413088?tm=20250515174853</guide>
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            <title>第１回地区校長研修会・連絡会・第１回部会</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/94338950?tm=20250425183706</link>
            <description><![CDATA[４月22日（火）、なかのＺＥＲＯにて、第１回地区校長研修会・連絡会・第１回部会を開催しました。今年度も、第１回の地区代表校長研修会・連絡会を兼ねる形で開催しました。平川副会長の開会の言葉により、今年度の最初の連絡会が始まりました。 初めに植村会長からは、挨拶・会務報告があり、その後、退任役員の紹介がありました。植村会長からは、２年間、役員が14人同じメンバーで活動を行ってきたこと、また、今回大きくメンバーが変わるのは大きな節目であり、大変さもあるが変わるチャンスであること、会長を含め６年間携わってきたことについての振り返りと感謝について話がありました。 荒川会長代理からは、会長候補者の紹介があり、その場で松原新会長が承認されました。その後、松原新会長から、新役員候補者の紹介がなされ承認されました。 その後、新旧役員が入れ替わり、佐藤新会長代理の会務報告がありました。佐藤会長代理からは、都小の役割のほか、都小の発表会をはじめとして、研究協議会等を学びの場として協議・検討を重ね、東京の学校を元気に、そして、子どもたちを幸せにするために尽力をしていくことなどの話がありました。 続いて、坂西筆頭副会長、飯塚副会長、髙瀬副会長、荻久保副会長、安部副会長の会務報告があり、各部会からは、校長会報の発行、会計、調査研究、教育講演会、ＷＥＢ調査の予定のほか、厚生関係、多摩島しょ地区の訪問、機関誌「情報」の発行等についての説明がありました。そして、事務局から年度当初の事務に関する説明をし、５月９日に開催される都小定期総会についての確認、承認等を行いました。 その後、各部に分かれ、第１回の部会を開催しました。各部では、この１年間の活動の内容や役割分担等を確認いたしました。令和７年度の都小校長会も本格的に始動します。詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関紙「情報第577号」（５月13日発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 25 Apr 2025 18:38:03 +0900</pubDate>
            <guide>94338950@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/94338950?tm=20250425183706</guide>
        </item>
            <item>
            <title>令和６年度　第１回教育庁人事部との情報交換会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/12270214?tm=20240802122026</link>
            <description><![CDATA[「令和６年度 教育庁人事部・東京都公立小学校長会 情報交換会」が、令和６年７月26日（金）に東京都庁において開催されました。教育庁人事部は８名、都小から10名が出席しました。 はじめに出席者の紹介を行い、その後、東京都教育庁人事部長の吉村美貴子様のご挨拶があり、その後、都小荒川元邦会長代理の挨拶がありました。 続いて、都小からは、「教員数の確保及び質の向上について」、「管理職及び主幹教諭・主任教諭の育成について」、「特別支援教育について」の３点の現状を伝えるとともに、質問と提案を行いました、教育庁人事部からは、現在の状況や取組として進めていること、今後の方針や取り組む事項について、説明をいただきました。 臨時的任用教員を含めた教員の確保、確保に係る広報活動、新規採用教員のサポート体制、教職の魅力をどのように伝えていくかなどについて意見交換を行いました。また、管理職・主幹教諭・主任教諭の育成や、特別支援教育においては、異校種の人事交流や免許取得の推進等、専門性のある教員の一層の育成などについても意見を交換しました。今後とも教育庁人事部と東京都公立小学校長会との連携を密にし、学校教育の充実を図っていくことを確認しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 13:29:00 +0900</pubDate>
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            <item>
            <title>令和６年度　第1回教育庁指導部との連絡会</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/12270213?tm=20240802114623</link>
            <description><![CDATA[７月18日（木）、都庁にて「令和６年度 第１回東京都教育庁指導部と東京都公立小学校長会 連絡会」が開催されました。教育庁指導部は17名、都小は12名が出席しました。 はじめに、本連絡会の会長である東京都教育庁指導部長の山田道人様のご挨拶があり、その後、都小荒川元邦会長代理の挨拶がありました。 教育庁指導部からは、「都立知的障害特別支援学校高等部職業技術科及び職能開発科の紹介」、「外国語に触れる機会の創出事業」、「学びに向かう力等に関する意識調査」について説明がありました。 その後、「小学校教科担任制に取り組む学年を広げる上での課題」、「学校経営で重点として取り組んでいる学力向上策の現状と課題」について、都小としての要望を伝え協議を行いました。 教育庁指導部から、各種資料を基に丁寧に説明していただき、また、今後も教育庁指導部と東京都公立小学校長会と情報や課題共有など連携を密にし、共に課題解決に当たっていくことを確認しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 13:28:00 +0900</pubDate>
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            <title>都小　教育講演会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/12270212?tm=20240716172406</link>
            <description><![CDATA[７月13日（土）、六本木にあるハリウッド大学院大学・ハリウッド美容専門学校にて、令和６年度 東京都公立小学校長会「教育講演会」が開催されました。毎年、ハリウッド大学院大学・ハリウッド美容専門学校にご協力いただきまして、会場とさせていただいております。今回、都内各地域から参加があり、会場は多くの方でいっぱいになりました。 初めに、荒川会長代理から挨拶があり、その後、ハリウッド大学院大学・ハリウッド美容専門学校 理事長・学長である山中祥弘様より、ご挨拶いただきました。小学校時代に抱いた夢を叶えるために、本学に通っている学生がいること、小学校時代に夢をもつということが大事であり、その小学校を支えている方に大いに期待をもっていることなど、お話しいただきました。 続いて、植村会長から、今回ご講演いただく講師の奈須正裕先生の紹介があり、講演が始まりました。 奈須先生からは、テーマ「子どもを中心としたカリキュラム・マネジメント」、サブテーマ、「子どもと教師が『やりたいこと』で学校を埋め尽くす」と題してご講演いただきました。 １．学校に子どもたちが「やりたいこと」はあるのか、２．子どもたちが「やりたいこと」で展開する生活教育、３．教師も存分に「やりたいこと」をする学校等を視点にお話しいただきました。 「有能な学び手」という子ども観に立って教育方法を見直し、子どもと教師が「やりたいこと」で埋め尽くされた学校にしていただきたい、「教える教育」から「環境を変える教育」へと変えていく必要性などのお話がありました。多くのご示唆をいただき、学校で日々行っている教育活動を改めて考える貴重な機会となりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 13:27:00 +0900</pubDate>
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            <title>第３回地区代表校長連絡会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/12270211?tm=20240706152040</link>
            <description><![CDATA[７月２日（火）、日本赤十字社東京都支部にて、第３回地区代表校長連絡会を開催しました。 冒頭、東京都教育庁指導部長 山田道人様から挨拶をいただきました。 そして、松原副会長の開会の言葉により連絡会が始まり、初めに研修として、関東ブロック長野大会の発表内容・要旨報告があり、荒川区立尾久第六小学校 紺野俊彦校長、立川市立南砂小学校 國長泰彦校長から報告いただきました。 その後、植村会長から挨拶・会務報告がありました。植村会長からは、国の動向として、働き方改革、審議のまとめ、経済財政運営と改革の基本方針2024（骨太の方針）の閣議決定についての話がありました。審議のまとめに関しては、３本の柱の一体的・総合的な推進に関して社会全体の理解が進むことが必要であること、また、教育に携わる者、校長が一枚岩となって発信していくこと、教職員が気持ちよく働く「仕組み」を作ることの重要性など、学校経営を担う校長としての在り方についての話がありました。 荒川会長代理からは、連絡会を参集して行う意義、働きやすさとして、教職員同士、管理職とのコミュニケーションの重要性、教育庁指導部・人事部等への要望活動についての話がありました。 また、平川副会長からは会計、多摩地区（檜原村）訪問、多摩地区校長会長連絡会、島しょ訪問に関して話がありました。 各部長から、「校長会報177号」の作成、7月13日実施の教育講演会、人権教育特別委員会等、第１回WEB調査（7月28日まで）、機関誌「情報」の発行、「各地区校長会の紹介」について説明がありました。 その後、情報交換として「特別支援教育、いじめ・不登校の課題」についてグループに分かれ協議しました。各校、各地区の状況をもとに活発に協議が行われました。 詳しくは、機関紙「情報第569号」（７月上旬発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 13:26:00 +0900</pubDate>
            <guide>12270211@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/12270211?tm=20240706152040</guide>
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            <title>第1回校長会長連絡会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/12270210?tm=20240613180526</link>
            <description><![CDATA[６月11日（火）、なかのZEROにて、第１回校長会長連絡会を開催しました。 屋代副会長の開会の言葉により連絡会が始まり、初めに研修として東京都教育庁人事部主任管理主事 小嶺大進 様より「東京都教育委員会の人事行政上の課題 教職員の服務について」と題してお話しいただきました。 その後、校長会運営に入り、初めに植村会長から挨拶・会務報告がありました。植村会長からは、校長会長連絡会が希少な機会であること、情報交換を大切にしたいこと、持続可能な校長会運営のため会則を見直ししたことのほか、校長はマネージャーとして現場をしっかり見ることと先を見通してリーダーとして地平線を見つめ未来を展望していくことについて話がありました。また、中央教育審議会等の国の動向について話がありました。 荒川会長代理からは、連絡会を参集して行う意義、児童生徒性暴力等対策協議会の報告、本日の研修内容について各地区で伝えていただきたいことなどの話がありました。 また、各副会長、各部長から自己紹介と担当の内容についての紹介をしました。 その後、情報交換として「人材育成・人事管理も含め自地区の課題や重点取組」についてグループに分かれ協議しました。各地区の状況をもとに活発に協議が行われました。 詳しくは、機関紙「情報第569号」（７月６日発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 13:26:00 +0900</pubDate>
            <guide>12270210@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/12270210?tm=20240613180526</guide>
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            <title>第２回地区代表校長連絡会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/12270209?tm=20240613124605</link>
            <description><![CDATA[６月４日（火）、なかのZEROにて、第２回地区代表校長連絡会を開催しました。 佐藤副会長の開会の言葉により連絡会が始まり、初めに研修として関東ブロック長野大会で発表を行う、江東区立浅間堅川小学校 葛西利昭校長、東大和市立第八小学校 澤崎彰一校長から発表を行っていただきました。 その後、校長会運営に入り、初めに植村会長から挨拶・会務報告がありました。植村会長からは、都小総会・研修会及び全連小総会・研修会のお礼、持続可能な校長会運営のための会則の見直し、中教審の審議まとめ、令和６年度の文部科学省の予算等について話がありました。 荒川会長代理からは、日本教育会東京支部総会、児童生徒性暴力等対策協議会の報告がありました。佐藤副会長からは、都小的総会・研修会及び全連小研修会の報告、三坂副会長からは、全連小の刊行物、屋代副会長からは、多摩地区訪問、多摩地区校長会等連絡会についての話がありました。 各部会からは、校長会報の原稿依頼、分担金の納入、教育講演会、都小の研究発表、令和５年度60歳校長・退職校長感謝会、多摩地区訪問、「各地区校長会の紹介」作成依頼等についての説明がありました。 そして、事務局から全連小徳島大会、日本教育会の加入手通期等について説明がありました。 その後、情報交換として「教職員の資質・能力の育成、または、人権教育に関わる課題及び工夫」について、グループに分かれ協議しました。各校の状況をもとに、活発に協議が行われました。 詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関紙「情報第569号」（７月６日発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 13:25:00 +0900</pubDate>
            <guide>12270209@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/12270209?tm=20240613124605</guide>
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            <title>全国連合小学校長会　第76回定期総会・研修会が開催されました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/5034591?tm=20240528204835</link>
            <description><![CDATA[５月24日（金）、ニッショーホールにて、全国各地から約500名の方が集まり、第76回全国連合小学校長会 定期総会・研修会が開催されました。 開会の言葉、国歌斉唱、役員紹介の後、全連小会長である植村会長の挨拶がありました。植村会長からは、関係各位への感謝の言葉、そして、全国連合小学校長会の活動の価値や意義として、「つながり」「学び」「国に声をとどける」について、困難に対して本質を問い知恵を絞って組織として進む管理職であること、現在の教育を取り巻く諸課題、全会員の力を結集し全力で取り組んでいくこと等のお話がありました。 その後、文部科学大臣 盛山正仁 様の代理として、初等・中等教育局視学官 藤野 敦 様、全国都道府県教育長協議会会長 浜佳葉子様、全連小顧問代表 喜名朝博 様から御祝辞をいただきました。そして、退任役員感謝状・記念品贈呈の後、退任役員代表の挨拶があり、開会式が終わりました。 続いて、議長団が選出され、会務・事業報告があり、議事が行われました。第１号議案から第５号議案までありましたが、令和５年度の決算の承認、令和６年度の全国連合小学校長会活動方針、各部（対策・調査研究・広報）活動、会計予算、宣言議決に関してすべて承認されました。 午後からは研修があり、文部科学省の方から、講演、行政説明がありました。「当面する初等教育の諸問題」と題して、大臣官房審議官（初等中等教育局担当）森孝之 様より、講演いただきました。また、初等中等教育局教育課程課長 武藤久慶 様、財務課長 安永純一郎 様、児童生徒課長 千々岩良英 様、幼児教育課長 前田幸宣 様、総合教育政策局教育人材政策課長 後藤教至 様、大臣官房文教施設企画・防災部参事官 後藤勝 様から、現時点で押さえておくべき点や、教師を取り巻く環境整備、いじめ・不登校問題、優れた教師人材の確保に向けた取組、幼児教育及び幼保小接続器の教育質的向上、能登半島地震に関わる対応と日々の学校における安全管理などについて行政説明があり、今、そして今後重要となる文部科学省で取り組まれている最新の情報についてお話がありました。 最後には、今年度の全連小の全国大会が開催される徳島県の井上圭三会長から、徳島大会についての紹介と案内がありました。 定期総会・研修会の詳しい内容は、機関紙「情報第568号」（６月14日発行予定）で御確認ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 13:24:00 +0900</pubDate>
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            <item>
            <title>令和６年度　東京都公立小学校長会　第75回定期総会・研修会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/5034590?tm=20240513140727</link>
            <description><![CDATA[５月10日（金）銀座ブロッサムにて、令和６年度 第75定期総会・研修会を開催しました。 屋代副会長による開会の言葉の後、国歌斉唱、そして、植村会長の挨拶がありました。会長からは、新会員に向けての激励、昨年度の全連小東京大会を振り返って、コロナ禍後の新しい学校経営の在り方、教育改革の推進、小学校長会が一致協力していくことなどについてお話がありました。 その後、浜 佳代子東京都教育員会教育長の代理として教育庁指導部義務教育指導課長 坂本教喜 様、都小第28代会長 池田 芳和 様より、御祝辞をいただきました。 三坂副会長による来賓紹介の後、新会員の紹介、そして、新会員を代表して台東区立谷中小学校 堀井重義 校長が挨拶をしました。 続いて、会則改訂の承認、役員・監事、事務局員紹介の後、議事を行いました。昨年度の事業報告、決算に関して、また、今年度の活動方針、事業計画、予算に関して承認されました。 議事終了後には、研修として、東京都教育委員会による行政説明がありました。教育庁指導部からは、義務教育指導課長 坂本教喜 様 より「教育活動の充実に向けて」と題して、学力向上に関わる事業の推進、小学校教科担任制等推進事業、特別活動カンファレンスなどについて説明がありました。 人事部からは、選考課長 石毛明充 様、職員課長 徳田哲吉 様、教職員任用担当課長 大石泰彦 様、人事給与情報課長 白鳥靖子 様、職員課主任管理主事 小峰大進 様より、小学校教員の確保状況、採用に向けての広報、外部人材の募集、エデュケーション・アシスタント事業等、人事部の様々な取組について説明がありました。 最後に平川副会長の閉会の言葉にて、本会は終了いたしました。 定期総会・研修会の内容は、参加された校長先生からお聞きいただくほか、機関紙「情報第568号」（６月中旬発行予定）で御確認ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 13:23:00 +0900</pubDate>
            <guide>5034590@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/5034590?tm=20240513140727</guide>
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            <item>
            <title>第１回地区校長連絡会・第１回部会開催</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/5034589?tm=20240424202300</link>
            <description><![CDATA[４月23日（火）、日本赤十字社東京支部にて、第１回地区校長連絡会・第１回部会を開催しました。今年度は、第１回の地区代表校長連絡会を兼ねる形で開催しました。 冒頭、教育庁指導部及び人事部からの説明があり、その後、平川副会長の開会の言葉により、今年度の最初の連絡会が始まりました。 初めに植村会長から令和６年度の役員の紹介があり、その後、挨拶・会務報告がありました。植村会長からは、会則の見直し、校長として強くしなやかな組織を築くための凝集性と同僚性、働き方改革の更なる工夫改善と処遇改善を一体的に進めること、今後の課題として新しい学習指導要領の改訂等についての話がありました。 荒川会長代理からは、会則の見直しの内容、会長代理としての役割、東京都教育委員会との連携等について話がありました。また、松原副会長、佐藤副会長、三坂副会長、屋代副会長から、担当と今後の見通し等について話がありました。 各部からは、校長会報の発行、会計、調査研究、教育講演会、ＷＥＢ調査の予定のほか、厚生関係、多摩島しょ地区の訪問、機関誌「情報」の発行等についての説明がありました。 そして、事務局から年度当初の事務に関する説明をし、５月10日に開催される都小定期総会についての確認、承認等を行いました。 その後、各部に分かれ、第１回の部会を開催しました。各部では、この１年間の活動の内容や役割分担等を確認いたしました。令和６年度の都小校長会も本格的に始動します。 詳しくは、各地区の常任幹事・幹事の校長先生にお聞きいただくほか、機関紙「情報第567号」（５月17日発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 13:14:00 +0900</pubDate>
            <guide>5034589@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/5034589?tm=20240424202300</guide>
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            <title>第２回代表校長研修会・連絡会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/92088368?tm=20250310184120</link>
            <description><![CDATA[３月４日（火）中野ZEROにて、第回代表校長研修会・連絡会が開催されました。はじめに、三坂明子副会長の開会の言葉の後、植村洋司会長から挨拶と会務報告がありました。初めに、この1年間のお礼、全連小研究協議会事前打ち合わせ会、自校の働き方改革の取組（在校時間の縮減）についての話がありました。そして、国の動向として中教審初等中等教育分科会教育課程部会で話し合われた内容、教育セミナーシンポジウムでの発言の紹介がありました。また、結びとして、感謝とこの数年間を振り返っての話がありました。荒川元邦会長代理からは、都小研究発表会を５年ぶりに参集して行ったこと、協議の時間を多く取るなど工夫し、有意義な会となったこと、会長代理として務めたお礼について話がありました。続いて、議事として、会則の改定及び令和７・８年度の会長候補推薦委員会報告・指名があり、本会で会則改定を決議し、候補者についても承認されました。各副会長からお礼や担当する内容に関しての連絡があり、また、各部長・事務局からもお礼及び担当する内容について連絡や報告がありました。その後、「令和７年度の教育課程・各地区の課題」をテーマにグループで情報交換を行い、活発な協議がなされました。詳しくは、機関紙「情報第576号」（３月下旬発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Mon, 10 Mar 2025 18:41:20 +0900</pubDate>
            <guide>92088368@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/92088368?tm=20250310184120</guide>
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            <item>
            <title>第68回東京都公立小学校長会研究発表会が開催されました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/91559101?tm=20250212174329</link>
            <description><![CDATA[２月６日（木）中央区立久松小学校において、第68回東京都公立小学校長会研究発表会が行われました。コロナ禍を経て、昨年度は全国大会が東京で実施されたことから、令和元年度の前回から５年ぶりの開催となり、約400人が参加しました。全体会は会議室より各分科会場にライブ配信にて行いました。初めに荒川元邦会長代理から挨拶があり、その後、来賓の東京都教育庁指導部義務教育指導課長坂本教喜 様、中央区教育委員会事務局次長 北澤 千恵子&nbsp;様、東京都公立小学校長会第25代会長西村佐二様より、来賓挨拶をいただきました。その後、12の分科会会場において、各テーマに沿って発表、質疑・応答、グループ協議、分科会のまとめが行われました。各発表では、担当地区から、テーマに応じた研究の具体的な取組や提言等が示され、また質疑・応答でも活発にやり取りがされていました。発表を受けてのグループ協議でも熱のこもった議論・情報交換が繰り広げられていました。５年ぶりの開催となりましたが、東京都の小学校教育を担う校長職として、また職能団体として、改めて研鑽を積んでいく大切さを確認する会となりました。 発表地区は次の通りです。 １ 経営・ビジョン 武蔵野市 ２ 組織・運営 文京区 ３ 評価・改善 羽村市 ４ 知性・創造性 町田市 ５ 豊かな人間性 板橋区 ６ 健やかな体 瑞穂町 ７ 研究・研修 武蔵村山市 ８ リーダー育成 中野区 ９ 学校安全 八丈町 10 健全育成 港区 11 自立と共生 江戸川区 12 連携・接続 八王子市]]></description>
            <pubDate>Wed, 12 Feb 2025 17:43:59 +0900</pubDate>
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            <title>第９回地区代表校長研修会・連絡会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/91264260?tm=20250205194607</link>
            <description><![CDATA[２月３日（金）日本赤十字社東京都支部にて、第９回地区代表校長研修会・連絡会が開催されました。はじめに、日本赤十字社の藤崎様よりお話があり、平川副会長の開会の言葉の後、研修として、令和６年度特別支援教育の調査について、特別支援教育委員会委員長の日野市立日野第三小学校 桐井 裕美校長から報告いただきました。校長会運営では、初めに植村 洋司会長から、学校経営を振り返って、労いと感謝と応援を行ってきたこと、全連小の大会を実施する地区との打ち合わせの実施、年末の概算要求の動向、50年ぶりの処遇改善に係る法改正、今後の指導要領改訂に向けてなどの話がありました。荒川 元邦会長代理からは、副校長会で話題にした組織改革や副校長の役割について、人事部との情報交換会などの話がありました。副会長会務報告では、松原副会長からは、日韓教育文化交流、文部科学省予算案のポイントについて、佐藤副会長からは、次期学習指導要領改訂の動向についての話がありました。三坂副会長からは会計部と情報部に関するお礼、屋代副会長からは、多摩地区・島しょ訪問、多摩地区校長会長連絡会についてのお礼がありました。各部からは、校長会報の発行、２月６日に実施する都小の研究発表会、指導部との連絡会の概要、機関誌「情報」の発行などについて説明がありました。詳しくは機関紙「情報」第576号（３月下旬発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Wed, 05 Feb 2025 19:46:20 +0900</pubDate>
            <guide>91264260@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/91264260?tm=20250205194607</guide>
        </item>
            <item>
            <title>第２回人事部との情報交換会を開催しました</title>
            <link>https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/91264221?tm=20250205193208</link>
            <description><![CDATA[１月30日（木）都庁にて「令和６年度 第２回東京都教育庁人事部と東京都公立小学校長会 情報交換会」が開催されました。教育庁人事部は８名、都小は10名が出席しました。はじめに、人事部出席者、都小出席者の自己紹介を行い、教育庁人事部長 吉村美貴子 様から御挨拶があり、その後、都小荒川元邦会長代理の挨拶がありました。続いて「教員の質の向上及び量の確保」、「産育休代替教員等の臨時的任用教員、期限付き任用教員、時間講師等」、「教員定数の改善」、「定年延長に伴う影響」の４点について情報交換及び質疑応答を行いました。人事部からは、教員確保のための様々な取組や時間講師やサポートする人材の確保に係る取組についての説明がありました。次代を担う子どもたちを育む学校教育には、人的な側面の充実が欠かせず、今後も教育庁人事部と東京都公立小学校長会と情報や課題共有など連携を密にし、共に課題解決に当たっていくことを確認しました詳しくは、機関紙「情報」第576号（３月下旬発行予定）を御覧ください。]]></description>
            <pubDate>Wed, 05 Feb 2025 19:33:15 +0900</pubDate>
            <guide>91264221@https://asp.schoolweb.ne.jp/1350005/weblog/91264221?tm=20250205193208</guide>
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