学校日記

1年 国語『空の詩 三篇』

公開日
2026/06/08
更新日
2026/06/08

第1学年

 1年生は国語で、『空の詩 三篇さんぺん(雲・朝・魚と空)』について、それぞれの詩の構成表現技法ひょうげんぎほう、言葉の意味「もうひとつの空」などの比喩が表すものについて学んでいました。作者によって空の見上げ方や、言葉の使い方が違っていることに気が付いたり、詩の情景を想像しながら、言葉の表現効果について考えたりしていました。多くの生徒が詩を読んでみて自分が思い浮かべた情景について発表していました。