噴火を想定した避難訓練
- 公開日
- 2026/02/20
- 更新日
- 2026/02/20
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安全指導とも関連し、予告なく、地震の後に噴火が起こる想定の避難訓練をしました。
噴石や爆風等の被害から身を守るため、校舎内の海側(主に廊下)に避難をしました。
避難訓練後、気象庁三宅島火山防災連絡事務所の長谷川嘉彦所長に、噴火についての講話をいただきました。
低学年の児童にとっては初めて聞く話も多く、噴火の怖さや、地震の後に噴火が起こりやすいことや正しい備え方について学ぶことができました。