研究室日記

2026年3月18日仕事日記

公開日
2026/03/19
更新日
2026/03/19

仕事日記

 5時30分頃に目覚め。朝のアレクサ定番フレーズを確かめる。よし!6時過ぎにはいつもの喫茶店でフイッシュバーガー。大学へ持参すべきもので忘れ物があったことに気づき、一旦自宅へ戻り、その後、大学へ向かう。


 7時45分頃、研究室着。昨日の「徹子の部屋」出演のナベサダのことを含めて仕事日記書き。4月26日(日)に教え子のかいやまと君と出演する第14回いきいき寄席のチラシが届く。春らしいチラシに深謝。


 10時から3月25日18時からのオンライン「ミライシードAWARD応募者限定ウェビナー」の打ち合わせ。当日のプレゼンを担当に見てもらい、助言いただく。納得することばかり。さっそく修正。これで一安心。


 3月23日訪問の春日井市立鷹来中学校での現職教育プレゼンの作成を始める。この時期だからこその講演。少しでも聴き手の皆さんにお役に立つ内容にしたいという思いで熟考。ほぼ方針を固める。


 12時から「教職デザイン研究部門」のオンライン打ち合わせ。最後の参加になるので、最後にお礼の言葉を伝える。


 13時30分から学長室の窪田さんから客員教授としての契約等についてお聞きする。それなら十二分に期待に応えらえるという内容。依頼を受けて大学で講義等はするが、メインは外部での本学PR(笑)。名刺を作っていただけるとのこと。


 14時から15時45分頃まで教授会・審査教授会。そこでも挨拶。愛知への本学進出(教育実習拡大、教育フォーラム)の経緯等と、子ども理解活動のことを伝え、さらなる発展を託す内容。


 17時頃に大学を出て、送別会会場へ向かう。17時40分頃に着。18時30分開始、20時30分頃終了。ここでの挨拶は、主に客員教授としての役割を紹介し、それに尽力する決意と、新たな校務支援システム開発に知恵を出したいという思いを伝える。久しぶりにいろいろな方と懇談。僕が本学で果たした役割をきっちりと価値づけていただいた方々に元気をいただく。


 帰宅。アレクサ定番フレーズを試して微調整。挨拶内容を含めて1日を振り返る。客員教授となるとはいえ、いよいよ大学人としての仕事も終わるなという気持ち。