「注文の多い料理店」を読んで(5年2組)
- 公開日
- 2008/02/14
- 更新日
- 2008/02/13
1年
5年生では,国語で宮沢賢治さんの「注文の多い料理店」を勉強しました。2人の人間がとある料理店で災難にあう話です。今日は,料理店の戸に書かれたメッセージの意味を考える勉強です。2人の人間と店主との解釈の違いを読み取り,発表しあいました。同じ言葉でも,2通りの解釈の方法があって,子どもたちも楽しそうに学習していました。