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研究室日記

2026年9月26日仕事日記

公開日
2026/09/27
更新日
2026/09/27

仕事日記

 5時30分頃に目覚め。少雨の朝。草刈りはできず。トーストと珈琲で朝食。仕事日記書き。愛犬散歩と愛鳥餌やり。


 9月25日に開催された【中央教育審議会初等中等教育分科会教育課程部会教育課程企画特別部会(第18回)】の会議動画を視聴。(素案)から(案)への変更点をメモ。


 9時にドコモショップ小牧田県店へ行き、モバイルが繋がらないこと、昨日のアップルストアでの機器調査結果を伝える。SIMの問題ではないかと、再発行をしてもらっても繋がらない。なんと速度制限がかかっていたことに行きつく。再調整であっという間に解消。ようやくすっきり。初体験。良い勉強をしたが、今月のモバイルの使い方を振り返ってみても、どうしてこんな数値になってしまったのかがわからない💦。


 28日訪問の岡崎市立大門小学校での講演プレゼンを作成。講演の中心は授業の指導助言のため、プレゼンはあくまでも予備的なもの。


 10時38分地元駅乗車、平安通、久屋大通、高岳駅下車。東桜会館へ向かう。13時からの「第22回いのちの大会(いのちの講演 & トーク & 歌)」に参加。会場にはつながりがある方がいっぱい。たくさんの方から声をかけていただく。講演者は4名。大村順さん(絆画作家)、山本孝弘さん(日本講演新聞)、佐々木美和さん(チルド・ライフ・スペシャリスト)、鈴木中人さん。歌は北村遥明さん。最後のトークで指名を受けてびっくり。質問者だと思ったが、教育者としてメッセージを!とのこと。佐々木美和さん(写真はNHKサイトから)の講演で聞いた言葉「治療はあきらめました。生きることはあきらめません」で思い出した先輩の友人葬の話、そして次期学習指導要領のキーワード(好きを育み、得意を伸ばす)を紹介して、なんとか役目を果たす。4人の講演を聞きながら、涙が何度も頬を流れる。いのちを失いかけた体験を思い出し、その後、問い「生きるとはを何か」をいつも心に持っているからこそ、4人の方の生死に関わる話が身に染みる。 今日も良い会に参加できた。かつてのゼミ生N君に会えたのも嬉しい。17時に終了。


 高岳駅乗車、久屋大通、平安通、地元駅下車。帰宅は18時30分頃。のんびり過ごす夜。