研究室日記

2025年4月1日仕事日記

公開日
2025/04/02
更新日
2025/04/02

仕事日記

 4月3日のEDUCOM新卒研修のプレゼンづくりに集中。これまで使ったことがない資料で、これまでにない展開での2時間45分の構成とする。ここまでできると当日が楽しみになる性質(笑)。


 新年度になり、この玉置研究室の記事表示が自動的に4月1日以降のものだけになるので、やはり寂しい。久しぶりに仕様を試行錯誤をしながら変更。ようやく仕様がちょっとわかった気分。


 大学へ向かう。12時30分ごろ研究室着。新しい珈琲豆で味を楽しむ。14時少し前まで書籍整理。


 14時からほぼ1時間、臨時教授会に出席。その中で、福地先生が「子ども理解活動」の説明をしていただけた。聞きながら心が大いに動く。担当4名のグループチャットに次のように書き込む。「今日の教授会での子ども理解活動の説明は、初めて聞くつもりで拝聴しました。とてもよくわかる説明で、昨年からのバージョンアップも明確で、少しでも改善しようとしている私たちの姿勢を福地先生は代表して伝えていただけました。システムとしてもかなり練ったものだと冷静に思えました。自画自賛になってしまいますが、私のとらえは間違っていないと思います。


 15時30分ごろ大学を出て、途中のSAでスタバに寄って帰宅。さっそくある企業から依頼を受けたプロジェクトを価値づけする文章作成。まずは資料の読み込み。何度も読み、ポイントをメモして、それを基に文章作成。ほぼできたので依頼者へ打診。若干の修正があったが、合格(笑)。気分爽快。


 19時から外食。しゃぶしゃぶのお店でお肉より野菜をたっぷり食べる。満腹。研究室HP記事は、昨日から始めた卒業研究中に出会った広く知らせておきたい文言紹介記事。【卒資】子どもの世界を探る(森山)